2008年01月25日

ついに永住権ゲット!

今週、待ちに待ったニュースが飛び込んできました!
ついに、オーストラリアの永住権をゲットしたのです〜♪ぴかぴか(新しい)
旦那と出会ったオーストラリアで、二人ここに戻ろうと誓ったのが、2003年の秋のことでした。
それから、苦節丸4年が過ぎ・・・。
ようやく、ようやくの永住権!わーい(嬉しい顔)

今の旦那の仕事や家のことやら色々あるので、すぐには渡豪できないけど、今年中には引越しの予定です。飛行機

ソウルのサルサ情報はもう書けないけど、今度はオーストラリアのサルサについて書いていけるかな〜。
このサイトは、韓国のサルサにこだわって書いているわけじゃないから、そのまま続けていってもいいよね?耳

いざここを去ると思うと、ソウルでもっと色々なクラブにも行っておきたいって気持ちになってくるわ・・・。目
posted by チュム at 22:20| ソウル | Comment(5) | TrackBack(0) | サルサにまつわる恋話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月22日

私達の原点に向かって

ようやく体調が復活してきました〜!わーい(嬉しい顔)
長いことサルサをおあずけされてる割には、全然そんな感じがしない・・・なぜかと言うと、家で踊っているからです。
いや、踊らされている(=旦那の練習台になっている)と言った方が正しいのですが。たらーっ(汗)

今日はサルサのことではないのですが、私達の人生に一歩前進があったのでご報告を。ぴかぴか(新しい)

うちの彼がずっと英語のテストを受けていましたが、それは実は永住権申請のため。
その永住権申請に必要なポイントをゲットするためだったんです。
私達が出会ったオーストラリアに戻るのが目標。リゾート
そのためにこの3年を過ごしてきました。時計
ようやく必要なポイントがそろい、先日色々な書類を集めて提出したところです。
結果は10ヵ月後。まだまだ先。
でも、やることは全てやったので、後は良い結果が出るのを待つだけです。かわいい

私達が通っていた(愛を深めた?えへへ)、シドニーのClub Havanaにまた行って踊りたいな。
(場所が変わったり色々あったようですが、残念ながら、今経営がストップしているそうですがく〜(落胆した顔)・・・いつか復活するだろう←楽観的な観測)

http://www.clubhavana.com.au/

このサイトにある画像、実は我が家にこの同じポスターがあるんですよ。
もちろんしっかり見えるドアに飾ってあります。
なんだか私にとっては、サルサの原点私達の原点のような気がしてならないからなんです。
その時の気持ちや自分達を忘れないように、こうしてこのHavanaポスターは我が家の守り神になっています。黒ハート
posted by チュム at 11:13| ソウル 🌁| Comment(9) | TrackBack(0) | サルサにまつわる恋話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月25日

サプライズ!

昨日は、韓国語のテスト・・・汗たらーっ(汗)
本当にやばいことになってしまいました!
最後の方、全然時間がなくて、5問くらい適当にマークするはめに・・・。
もうやだ〜(悲しい顔)・・・でも終わったことはもうくよくよしないことにしましょう。

テストの後、急いで旦那との待ち合わせ場所に・・・。
実は、昨日は、私達の結婚(式)記念日でもあったのです。

サルサが縁で、国際結婚することになった私達。
無事に(なんとか・・・?)1年が経ったわけです手(チョキ)

結婚式をしたホテルに行って、そこで結婚式のことやら、この1年にあった出来事などを話しながら、食事をしてきましたレストラン
日曜日だし、有名なホテルではないということもあって、店はガラガラ〜
おかげで、静かに落ち着いて食事をすることが出来ました。
ソウルでは、音のない静かな場所を探すのは、結構大変なことなので、客のいない静けさを満喫。
雰囲気も結構ロマンチックで、お酒も手伝って、とってもハッピーな気分に・・・。
いつまでも、こうしてラブラブでいられたらいいな〜って思いますハートたち(複数ハート)

旦那から花束はもらっていたんだけど、家に帰ったらサプライズがあるとのこと。
なんだろう〜って思いながら帰宅してビックリ!かわいい
このスタディールームを模様変えしてくれていたのでした!
私が試験を受けている間に、3時間ほどかけて模様替えしたらしい。
実は、本やら書類やらが乱雑して、見るも無残な部屋になっていて、何とかしたいってずっと言ってはいたものの、どんどん積み重なっていっていたの。
レイアウトも変更して、空間も広くなり、これなら仕事も効率良く、そして気分良く出来そう!
とっても意外で、でも嬉しいサプライズでしたわーい(嬉しい顔)
どうやら、彼には掃除の才能があるみたいだわ〜笑。
posted by チュム at 10:45| ソウル | Comment(6) | TrackBack(0) | サルサにまつわる恋話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月14日

人間ウォッチング

私、結構、人間ウォッチングが好き。えへ。目

この間、いつも行くマコンドで思った−なんだか、カップルが増えてない〜?

こうも毎週、同じクラブに行っていると、だいたいメンバーが、見た顔&踊ったことがある顔のどちらかに分類され始める。
話したことはなくても、どういう踊りをするかは知っているという具合。

ふと気がついたら、シートに深く座り、密接にくっついている二人組みが、いち、に、さん組目
あれ?いつの間に、カップルになったのだろうか〜?ムード
前はそんな雰囲気でもなかったのに。
しかも、全員上手な人達なのである。
上手なのに、お互い遠慮しているのか、何なのか、あんまりガンガン踊っていない。
それは残念ですね〜。ふらふら

ま、おめでたいことだから、ほっておきましょう。
私もサルサ場で知り合って結婚したので、人のことはとやかく言える筋合いではありません。

そして、もうひとり。目
ある男性なんだけど、絶対彼女のことを狙ってるっていうのが分かる人がいるの。
この人とは時々話すんだけど、彼女がやってきた時の目の輝きが全然違かった!笑ぴかぴか(新しい)
そして、自分の好きな曲がかかると、一目散に彼女の所に誘いに行っていました。
微笑ましいのぉ。←すっかりオバサンです。

しかし、どこに行っても人間ウォッチングって面白くてやめられない。目
特に韓国人って、結構分かりやすいから、更に面白いんだよね〜。
踊らずにこんなことに没頭したりもしている今日この頃。
posted by チュム at 15:46| ソウル | Comment(10) | TrackBack(0) | サルサにまつわる恋話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月05日

サルサ場を後にした彼の親友

サルサ場での出会いを願って、この世界に引き込んだうちの彼の親友、31歳・男・未婚・少々おデブ(そんな呼び方失礼だって!?)、ちっとも彼女が出来ず、ついにサルサに来なくなってしまいましたふらふら(涙)。

その時の日記はこちら>>>

しばらくは結構頑張っていたし、サルササークルの集まりにも頻繁に顔を出して、一緒に旅行とかも行っていたけど。
それ、女の子も一緒に行く旅行バスだったから、私と彼は「おおっ!」と興奮して結果報告を楽しみにしていたりもしたのだけどムード
どうやら良い人がいなかったみたい。
いたとしても、あのお腹じゃお断りされちゃうかも?
デブ専の方以外には厳しいわよね・・・。
やっぱり目的が目的だったから、サルサ、長続きしなかったんだわ・・・。
当初は一生懸命練習していたので、少しは基本的なことが出来るようになっていたのに。
でもそんなレベルじゃ、難しいよね〜。容姿がステキじゃない限り。
サルサに来る女性だって、やっぱり上手な人の方が良いものね、ときめくもんね。

今日、うちの彼は、そのチャビーな彼の家に行って、PCのセットアップをしてあげてます。
お腹が更に大きくなってないことを祈りつつ・・・。
posted by チュム at 17:55| ソウル 🌁| Comment(8) | TrackBack(0) | サルサにまつわる恋話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月13日

彼がいつまでも飽きない物

ちょっとラブラブ復活揺れるハートしたところで、調子に乗ってのろけ話を書かせてもらおう。
へっへっへ。

うちの彼(旦那)は、サルサ病にかかってるヒトである。
何よりサルサが大好き。
もう始めてから5年以上経ってると思うけど、情熱はまだまだ冷めてない。
結構飽きっぽい性格で、これと言った趣味がないんだけど、サルサだけは別みたいね。

そんな彼のお仕事はIT関係。今はプログラマーとして働いている。
と言うことで、コンピュータも大好き。
毎日の生活は、コンピュータと共に始まり、そして終わる感じ。
私も家でネットを通じて仕事してるからそうなんだけど、私の場合はコンピュータのソフトとか、インターネットが主。
彼の場合は、ハードが主って感じかな。
あとは、映像を見たり(映画やサルサのビデオ、エロイやつも含む・・・たらーっ(汗))、音楽をダウンロードしたりも得意分野だけど。

ある日彼がこう言った。
自分は飽きっぽい性格だけど、いつまでも飽きないのは、サルサとチュム(私のこと)とコンピュータだけだな。

ちょっと待った!そう言ってくれるのは嬉しいけど、私二番目なわけ?
初めにサルサから言うなー!!!ダッシュ(走り出すさま)
posted by チュム at 18:26| ソウル 🌁| Comment(3) | TrackBack(0) | サルサにまつわる恋話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月05日

バリでのハネムーン

結婚式の翌々日、大阪でトランジットのため1泊してバリ島へ。
気候はいいし、英語は通じるし、人は優しいし、物価は安いし、私はとにかくバリがすっかり気に入ってしまった。うちの彼もしかり。

スミニャックのDyana Villasというヴィラに5泊した。
場所も便利で、思ったよりもずーっと良かった。
大きなプライベートプールが魅力だし、専属メイドがいて、朝食を準備してくれたり、洗い物も洗濯も掃除も何でもしてくれる。
それなのに、他のヴィラと比べても格安!お勧め!

26.jpg

バリでの6日間は、ケチャックダンスを見たり、シュノーケリングをしたり、ラフティングをしたり。
観光もして、買い物もして、美味しい食事も食べて、毎日ヴィラでマッサージをしてもらって・・・まさしくハネムーンだった。
現地にいる友達とその赤ちゃん(ロビナちゃん、ビーチの名前を取ったのだそう)にも会えたし、とっても楽しかった。

31.jpg

だけど、帰国する前の日の夜にテロ事件があった。
私達が4日前に食事をした、ジンバランのビーチ沿いのシーフードレストランも標的になっていた。
日にちがずれていたらと思うと、背筋が寒くなった。
運命とかって本当に存在するんだろうか、と不思議に思う。
日本人でお亡くなりになった方もハネムーン中だったと聞き、人事とは思えず本当に悲しくなった。
テレビには怪我をした人、なくなった方をシーツにくるんで運び出す様子などが映し出されていた。本当に憤りを感じた。
バリは観光で生きている島だ。
テロの後は、どこに行っても、テロの話で持ちきりだったけど、みんな一様に観光客が減ってしまうことを心配していた。
3年前のサリクラブの事件からようやく立ち直って来たところだったのに。
一部の心無い人のために、沢山の人が亡くなり、みんなの生活に大きな影響を与える。

正直、韓国には戻ってきたくなかったけど、帰りの空港も飛行機も緊張に包まれていて、無事に戻ってこれてホッとしたのも事実。

最終日は緊張のうちに帰国になったわけだけど、本当に楽しいハネムーンだった。
おかげで、現実に戻るのに時間がかかってる・・・今。
posted by チュム at 21:59| ソウル | Comment(4) | TrackBack(0) | サルサにまつわる恋話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月04日

ソウルでの結婚式(9/24)

せっかくだし、さかのぼって結婚式のことを書こうと思う。

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6月から戸籍上は夫婦だし、1年以上一緒に暮らしているので、結婚の感動とかそういうのは、正直なかったんだけど、みんなから祝福されてとっても幸せな気分になった。
結婚式をすることも考えた時期があったけど、やっぱりやって良かったなぁって今は思う。自分達のためにも、両親のためにも。
それに、韓国での準備は、当初から色々と大変だったから、私も彼も思っていた通りに出来て、一緒に大きなプロジェクトをやり遂げたっていう気持ちも大きかったかな。

家族・親戚が7名、日本から友達が6名来てくれたので、前日からもう大忙しだった。
結婚式っていうよりも、そっちの方で興奮して、前日も当日もよく寝れなかった。
式で友達と一緒にハンドベルをやることになっていたので、当日の朝は友達のホテルへ行って練習して、それからヘアメイクのスタジオへ。

そこからはもうめまぐるしく、気がついたらあっという間に終わっていたって感じだった。
忘れられないシーンはたくさんあるけど、一番笑えたのは・・・式の後の披露宴で。
彼が私をお姫様だっこして、「チュム(私のこと)を愛している(韓国語にて)」と言いながらスクワットをさせられたこと。
韓国では結構お決まりの余興らしい。
軍隊で鍛えられてる人が多いからなせる技かしら。
司会は韓国語と日本語が出来る友達のご主人にお願いしてたので、シナリオも全部一緒に考えたんだけど、それは予定に入ってなかったから、当の本人達もサプライズな出来事だったのだ。
一応、スクワットは3回で済んで、うちの彼はホッとしていた。
(中には、10回もさせられるケースもあるらしい・・・)

10.jpg

その後は、手伝ってくれた友達や、日本から来てくれた私の友達とバーで打ち上げ。
案の定、うちの彼は飲まされて酔っ払ってベロベロになってた・・・。

一番心配していた結婚指輪。
無事に入りました。
でも、一度入ったら最後・・・今はもう抜けない・・・離婚できないわ〜(笑)。

3.jpg
彼と私の家族・親戚一同。韓国って家族が大きいのでビックリ。
posted by チュム at 17:25| ソウル | Comment(4) | TrackBack(0) | サルサにまつわる恋話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月12日

クラビング後の帰宅時間

私の彼(旦那)は、いわゆるサルサ命な人。
家でも、パターンを研究したり、こっそり練習している。
頭はサルサでいっぱいだ。
そんな彼の夢は、サルサクラブを経営すること・・・。
(そんな夢でいいのだろうか・・・と、私は不安になるけど。)

私はサルサは大好きだけど、何事も腹8分目が好きなタイプだから、踊りに行ってもダラダラせずに、パッと踊ってサクッと帰るのが好き。
夜更かしも得意じゃないから、午前様はあまりしたくないのが本音。

そんなんで時々言い合いになる。
私達の争点は「何時に家に帰るか」ってこと。
夫婦が一緒にクラブに行って、別々に帰るわけにも行かないからね。

当初、彼は「帰る時間が早すぎる〜」ってうなってたけど、最近は自分から「今日は○時に帰ろうね」と、申告するようになってきた。
と言うのが、今の家に引っ越してから、終バスの時間がハッキリと決まってしまったから。
タクシーはとっても安いソウルだけど、終電後になると、何せつかまらないのだ、タクシーが。
場所が近すぎると乗せていってくれない(←そう、乗車拒否される!)、そうなると相乗りを探したりして・・・本当に時間がかかる。
イライラするから、絶対喧嘩になる。
それに、毎回のタクシー代を生活費から払うのもバカバカしい。
結婚すると、自分のことだけにお金を使えなくなるからね・・・節約、節約。

だから、終バスの時間まで集中して踊り、さっくり終バスで帰るのが基本になった。

時々、すごいクラブが盛り上がっている時には、私でさえ抜けるのが苦しい時もある。
昼からサルサが踊れるクラブがあったらいいのになぁって思う。
(そんなクラブ、全然流行らなそう・・・誰も来なくて潰れそうだし・・・。)
posted by チュム at 19:29| ソウル ☁| Comment(7) | TrackBack(0) | サルサにまつわる恋話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月10日

彼との出会い

続いて、私の彼のことをまた書いちゃおう!

私達の出会いは、シドニーのサルサレッスンだった。
彼は、その時点で既に2年以上のキャリアがあって、私の参加してるビギナークラスになんてこなくてもいいのに、私のことを発見して、私と仲良くなるためにしばらく通って来ていたんだって。
これは、後から聞いたんだけど。

そして、彼の誘いで、そのクラスにいる他の友達みんなでクラブに行くようになった。
私はまだビギナーだったから、踊るどころか、どうしていいかも分からなかったけど、彼が手取り足取り(?)教えてくれた。
でも他の友達もいたし、彼とは本当にサルサマイト(Salsa mate:オーストラリアでは「メイト」を「マイト」と言う)だった。

2ヶ月ほどそういう関係が続いた。
その時、私の家と彼の家が、すごく近かった(歩いて5分)だったのも、進展した原因かなって思う。
クラブに行った後は、いつも彼が家まで送ってくれてたから。

そうこうしてるうちに、いつの間にか、そういうことになっていた。えへへ。

でも、シドニーにいる頃は、よくサルサが原因で喧嘩していた。
主な原因は、私のジェラシーなんだけどね。

その頃は、まさか結婚して韓国に来ちゃうなんて、考えもしてなかったよなぁ(遠い目・・・)。
posted by チュム at 10:23| ソウル ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | サルサにまつわる恋話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月08日

サルサから始まる恋愛

サルサから始まる恋愛、多くのサルサ好きな人達が間違いなく経験していることだろうと思う。
それが目的じゃない人も多いと思うけど、毎週通ったりオールで過ごしたりしているうちに、顔見知りになって親しくなるのは事実。
それが恋愛につながっても不思議じゃない。
しかも、手を取り共に汗をかいて踊って、その共感を楽しむのだから。

しかし、上手くいかなかった人も多いに違いない。
「付き合ってみたら違った」とか、「現実の生活の中では上手くいかなかった」という具合に。

サルサクラブっていうのは、ある意味、非現実的な空間なのだ。
でも、通い詰めているうちに、何が現実か非現実かって分からなくなってしまう。
サルサの踊りの相性がいいなら、生活の相性もいいと勘違いしてしまうことも多い。
サルサクラブにいる自分の方が、自分らしくむしろ現実的だと思う人も多いかもしれないのだけど。

私は、その夢の空間サルサクラブで知り合った彼と結婚してしまった。
そして、今、ここソウルにいる。
まさしく、サルサがつないだ結婚なのである。

私達の「おのろけ(!?)話」は、また改めて。
posted by チュム at 14:12| ソウル ☁| Comment(9) | TrackBack(2) | サルサにまつわる恋話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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